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| 第20回定例役員会(10月31日)の報告 | |||
主の御名を賛美いたします 各地の紅葉のたよりに心躍らせておりますが、皆様お元気でお過ごしでしょうか。役員会では「おとずれ」第40号の発行に向けて、7月より取り組んでまいりましたが、皆様のお祈りに支えられて順調に作業が進み、本日無事に発送することができました。記念礼拝・大会の感激を新たにしております。執筆者をはじめ、多くの方々のご協力に、心より感謝いたします。 役員会では、続いて被献日献金申請案内の準備も始めております。今年度は初めての実施であったため、新しい申請制度が充分浸透していなかった等、戸惑いがあったかと思います。来年度は、より多くの学びたい・学びの場を持ちたい方々に活用していただけることを願っています。 今後とも役員会の働きが皆様のご協力・お祈りによって支えられますようよろしくお願いいたします。(Y) |
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| 2008/11/07 | |||
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| 第17回定例役員会(2008年8月8日)報告 | |||
主の御名を賛美します。 猛暑が続いておりますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。各地では、この数日、ゲリラ型豪雨に見舞われたり落雷があったりで、道路の冠水、床上下浸水、また停電などの被害が多発しております。東北地方では、未だに地震が絶えず、不安な日々を過ごしておられることとお見舞い申し上げます。 さて役員会では、会長会・100周年記念礼拝・大会が無事終了し、やれやれとする間もなく、決議録作成に取り組んでまいりました。本日、役員会を持ち、発送作業を行い、8月8日付で各教区、教会、関係者様宛て、決議録の冊子をお送り致しました。どうぞご覧ください。また秋には「おとずれ」の発行も予定しております。 ご報告が遅くなりましたが、会長会・記念礼拝の折に、皆様にお寄せいだきました信施金、募金は次の通りで、それぞれ、すでにお献げいたしました。 * 会長会開会礼拝の信施金45,100円は聖ヒルダ会ベタニヤホームへ。 * 記念礼拝の信施金374,670円はスジャージャ(「イエス・アシュラム」支援の会)と特定非営利活動法人「ゆめ風基金」へ、それぞれ187,335円。 * ミャンマー・サイクロンと四川大震災への募金40,403円は管区を通して。 皆様のご協力、心より深く御礼申し上げます。まだまだ厳しい暑さが続きますが、どうぞお身体お大切になさって下さい。(O) |
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| 2008/08/17 | |||
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| 初めての会長会および 100周年記念礼拝・大会を終えました |
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主の御名を賛美します。 6月11日(水)〜13日(金)の3日間における会長会・100周年記念礼拝・大会と、盛りだくさんの行事が無事終了致しました。期間中、何の事故もなく、役員・実行委員一同ほっとしております。当日は400名を超える礼拝出席者、続く有馬での大会には178人の参加者があり、晴天に恵まれ素晴らしい礼拝・大会が出来ましたこと、深く感謝しております。特に大会に参加された方々には、六甲山上から眼下に復興した神戸の街を見ていただくことが出来ました。また、神戸教区婦人会の皆様のご協力で、閉会礼拝を神戸聖ミカエル大聖堂で行うことが出来ましたのも大変嬉しいことでした。これら全て、神様はもちろん、はるか昔の先輩の方々のお導きであり、これからの婦人会の働きにエールを送って下さっているように感じました。いろいろ反省点もございますが、また詳しくは「おとずれ」にてご報告致します。どうぞ楽しみにして下さい。皆様にはお支えいただきましたこと、心よりお礼申し上げます(O) 大会終了翌日に岩手・宮城で大地震が起こり、自然の脅威にさらされるこの国の宿命を、またしても思い知らされました。犠牲になられた方々、被災された方々に、主の慰めと御手が差し伸べられますようお祈りいたします。 |
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| 2008/6/24 | |||
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感謝箱献金緊急支出を決定 |
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| 役員会では、コア(感謝箱献金事務局)と協議し、ミャンマーのサイクロンによる被災者 支援と中国四川省近辺の地震による被災者支援に、感謝箱献金より各50万円支出す ることを決定。 いずれも管区に送金し、日本聖公会を通じて支援活動に用いられます。 詳しくは、コアニュースをお読みください。 |
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| 2008/5/21 | |||
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| 第11回定例役員会 (2008年5月2日)報告 | |||
| 2008/5/12 | |||
| みずみずしい新緑のなか、昇天日を迎えることができました。その後、皆様いかがお過ごしでいらっしゃいますか。 使徒聖ピリポ・聖ヤコブ日に当たる5月2日、私たちは小聖堂での聖餐式に臨んでから役員会を開きました。会長会および日本聖公会婦人会組織設立100周年記念礼拝と大会を1ヵ月後に控え、準備などで慌しくなってまいりました。本役員会にとってすべて初めての作業ばかりで、右往左往といったところです。再来週に大会の要項を作成し、18日の週には、各教区会長の皆様に資料をお届けできることと思います。 記念礼拝と大会の準備も着々と進んでおります。ご出席の皆様とは、共に100周年を祝う機会が与えられますことを楽しみにいたしております。どうぞご無事にお出かけくださいますよう、役員一同、心よりお待ち申し上げております。(T) |
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| 第8回定例役員会の(2008年2月15日)報告 | |||
| 2008/2/21 | |||
| 寒い毎日が続いておりますが、陽光は一段と明るさを増し、光の春となってまいりました。 2月2日は、各地でそれぞれ被献日礼拝をお守りになられたことと思います。 今年から始まる被献日献金活用申請制により、この席上で集められた信施が目的に適って 用いられるよう、これから具体的な試行錯誤を重ねることになります。 各教会婦人会に「申請案内」は届いているでしょうか? 申請の提出期間は3月末までです。どうぞ奮って申請にチャレンジしてください。 今日の役員会では、6月に開かれる会長会のご案内を作成し、ホテルの下見をしてきました。 百周年記念礼拝と大会の準備も本格化し、記念礼拝への参加者は300人近くになると予想 しております。実行委員会ともども、緊張感が出てまいりました!(T) |
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| 第7回定例役員会(2008年1月18日)の報告 | |||
| 2008/1/30 | |||
| 新しい年を迎え、皆様お元気でいらっしゃいますか。今年2008年は、日聖婦にとりましては記念すべき年となります。 さて、役員会は1月11日(金)に「被献日献金の申請案内と申請書」を各教区婦人会宛、発送いたしました。ご覧いただきましたでしょうか。 また、100周年記念礼拝と大会の準備も着々と進めております。皆様どうぞお誘い合わせの上、6月には是非、大阪教区へおいで下さい。13年前、阪神淡路大震災の時には、各地からお祈りとお支えをいただきました。100%とはいきませんが、見事に復興しました神戸地区も、この機会に見ていいただきたいと願っております。 これから一年のうちで一番寒い季節を迎えます。どうぞお体にはお気をつけられますよう、お祈り申し上げます。(O) |
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| 第6回定例役員会(12月21日)の報告 | |||
| 2007/12/26 | |||
| クリスマスを目前にした12月21日。この日はちょうど使徒聖トマス日にあたるため、川口基督教会小聖堂で開かれた礼拝に参加し、聖餐に与ってからの役員会となりました。 本日の一番大きな作業は、「被献日献金申請てびき」の印刷。京都教区役員の皆様が作られた原稿をもとに、ピンクの表紙をつけました。製本作業は川口基督教会有志の方々にお助けいただき、新年早々に発送。1月中旬には皆様のお手元に届くはずです。なお、申請書について、ホームページからダウンロード出来るのは1月下旬になる予定です。 来年はいよいよ100周年記念礼拝と大会が行われます。ご案内もすでに配布されましたが、日本聖公会婦人会にとって大きな節目となる行事です。どうぞ皆様、奮ってご参加ください。良い新年をお迎えになりますよう、主のお恵みをお祈りいたします。(T) |
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| 日本聖公会婦人会組織設立100周年 記念礼拝と大会の案内を発送! |
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| 2007/12/06 | |||
| 1908年(明治41年)4月、各地方部から3人ずつの代表が集まり、大阪で初の婦人会大会を開いてから2008年で100年を迎えます。 役員会を引き継いだばかりの現役員会ですが、その節目の年に「神の息吹きをうけて100年」をテーマに記念礼拝を中心とした大会を開催するべく、実行委員会をたちあげて準備を進めております。 つきましては、詳しいご案内を12月4日付けで各教区、各教会、また関係各位のみなさまに発 送いたしました。 日本聖公会婦人会では1988年以来20年ぶりの全国大会開催です。 みなさまのご参加を心からお待ちしております。 <記念礼拝および大会概要> 日 時 2008年6月12日(木)13時〜13日(金)14時 場 所 大阪教区主教座聖堂・川口基督教会(記念礼拝) 有馬温泉にて宿泊。13日は神戸松蔭女子学院大学チャペル を経て神戸聖ミカエル教会にて閉会礼拝後、解散。 参 加 費 22,000円 定員 180名 締 め 切 り 2008年1月31日(木) 詳しくは教会にお送りしました案内をご覧下さい。 |
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第5回役員会・・・少しずつ慣れてきました・・・。 |
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| 2007/11/26 | |||
このところの冷え込みで、やっと木々の葉も色づき、関西方面にも遅い紅葉の見頃が訪れました。 さて、最近では私達役員も雰囲気に慣れ、和やか、かつ真剣に会議を進めております。 11月16日(金)に行った第5回役員会は、前日に「国際子ども学校」を訪問した役員から、在日フィリピン人の子ども達のための学校について、現状の報告を受けました。 午後には前役員会より大岡左代子さんにお越しいただき、「被献日献金」について勉強会を持ちました。年明けの1月には、各教区宛に被献日献金申請についての案内と申請書をお送りする予定です。 (O) |
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第4回役員会より |
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| 2007/11/07 | |||
10月26日、雨模様の中、第4回役員会を川口基督教会で開きました。 日本聖公会婦人会は来年6月に100周年記念の礼拝と大会を予定しています。 すでに発足した実行委員会のメンバーとともに、まずその概要を検討。 記念礼拝を大阪教区主教座聖堂で開き、それに引き続く大会「神の息吹きをうけて100年」を 有馬温泉、神戸松蔭女子学院大学チャペル等を会場に開催することを決定しました。 これに先立ち、1週間前に下見ツアーを実行しましたが、この日も雨! 本番はどうぞ晴天で、 と願わずにはいられません。今後、計画の詳細は実行委員会に委ねられます。 午後からは本来の定例役員会となり、手探り状態ながら、少しずつ体裁を整えつつあります。 会計は引継ぎ手続きを完了。コアから依頼のあった国際こども学校訪問に、3人の役員が 参加することになりました。なお、発送に使われる封筒を一新しました。薄いピンクの 封筒が届いたら、「日聖婦から!」と思ってください。 (T) |
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引継ぎ後初めての役員会を開きました |
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| 夏の暑さが一段落し、秋の虫が鳴き始める頃、私達、大阪教区が京都教区より役員会を引き 継ぎ後初めての役員会(通算して3回目)を9月28日に、主教座聖堂川口基督教会において持 つことができました。何もかもが白紙の状態でこれから一つ一つみんなで勉強していきたいと 思っています。 また、来年6月には、日本聖公会婦人会が誕生して100年目を迎える大きな式典が催されます。 100年の歴史の重み、そして諸先輩方の惜しみないお働きに思いを馳せながら、実行委員の 方々と共に計画を進めてまいります。年内には詳しいご案内を各教区にお送りする予定です。どうぞ皆様の深いご理解とご協力をいただきます様お願い申し上げます。 (O) |
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☆星はおのおの持ち場で喜びにあふれて輝き、 その方が命ずると、「ここにいます」と答え、 嬉々として、自分の造り主のために光を放つ☆ (バルク書3章34〜35) |
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役員会引継ぎが終わりました。 |
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| 2007年9月14日(金)、京都教区センターにおいて、役員会引継ぎが行われました。内田チャプレン、三浦チャプレンの同席のもと、京都教区の旧役員と大阪教区の新役員が一同に会し、まずはなごやかに自己紹介。11時からお昼をはさんで引継ぎ事項の詳細な説明を受け、資料の入ったダンボール箱を車に積み込んですべてが終了したのは夕方の5時でした。 京都教区役員の方々は、組織の見直しと会則の改正という一大プロジェクトを担われ、見事にそれを成し遂げられました。3年間の任期中には様々なご苦労がおありだったでしょうが、お役を全うされたこの日、お一人おひとりのお顔は達成感と自信とで輝いておられました。3年後、私たち大阪教区の役員もこのような晴れやかな顔で引継ぎができるか…。どうぞお祈りください。改めて、京都教区の皆様、本当に有難うございました。(T) |
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日本聖公会婦人会第22(定期)総会終わる 2007年6月13日〜14日、日本聖公会婦人会の第22(定期)総会が京都に於いて開かれました。 |
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| 開会聖餐式の後、場所を京都教区センターに移し、午後3時から議事を開始。10教区各2名と役員会から会長、副会長の計22名の代議員と各教区からの傍聴者をあわせ100名余りの出席者の中で、まずは諸報告が承認され、議案審議に入りました。 今総会は、第21(定期)総会で決議された「感謝箱献金活動を日本聖公会婦人会存在目的の中心とするためにコア(感謝箱献金事務局)を設置する」ことと、「日本聖公会婦人会の活動形態などの再考」を具体化するための総会であったために、会則の改正を中心に次期会長選出教区の選挙を含め19もの議案が提出されました。 審議を混乱なくすすめるために、予め役員会で検討された順番によって議事がすすめられましたが、 「被献日献金の活用実施に関する件」「コア運営費に関する件」ではさまざまな意見がだされ、特に熱心に話し合いがなされました。どちらもこれから始める新しい歩みであり、会員間で十分に理解を得、みんなで一歩を歩みだすために厳しい意見もだされましたが、今総会での決議事項は将来的に変更不可能ではないことや、今後も丁寧に見直しをしていくことで意見が一致し、議案が可決されました。 |
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| また、今総会で特筆すべきことは、「コアの設置」および「被献日献金の新たな目的」を決めたことにより、日本聖公会婦人会会則の「目的」「活動」「創立記念日」の項目が改正されたことです。 日本聖公会婦人会の存在目的がより明確になったといっても過言ではないでしょう。 1日目の夜には植松誠首座主教から南アフリカでの会議「TEAM」の報告、木村夕子司祭からニューヨークでの「第51回国連女性の地位委員会およびIAWN会議」報告を聞き、世界の課題に耳を傾けました。また管区女性デスクからは「ハラスメント防止について」の話を聞くなど、身近なところで傷ついている人々に気づくことの大切さを知ることもできました。 会期中、会場のロビーや通路では各教区婦人会からの活動紹介のパネルや混迷のスーダンの子どもたちの写真が展示されたりして、休憩時間には教区交流に花がさきました。また、従来の役員会からのアルディ・ナ・ウペポの紅茶や書籍販売に加えて、北海道・北関東・横浜・九州からはご自慢の品が出されてミニバザーも開かれ、楽しい時をも過ごすことができました。 |
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| 2001年の第20(定期)総会以後、約6年にわたって検討されたコアの設置や日本聖公会婦人会の活動形態の再考が形として見えるようになった今総会でしたが、それまでにも、幾度となく総会や常議員会で同じような議論が積み重ねられてきたことを「息吹きをうけて」から読み取ることがきます。 そのようなことから考えると、今総会は日本聖公会婦人会が新たな歩みを決断した総会となりました。 2日目の午前中に選挙を残すすべての議案審議が終了。昼食をはさんで行われた次期会長選出教区選挙では一回の投票で大阪教区が過半数となり、選出されました。 「やってみないとわからない」という言葉が何度も聞かれました。これは決して無責任な後ろ向きの言葉ではなく、積極的に何か始めてみよう!という意味を籠めた言葉として、議場に響いたように感じます。 閉会礼拝では聖歌412番「主を求めよ」を心をあわせて歌うことができました。 声なき声を聴きとり、あまねく人の痛みと涙を拭い去ったイエスに倣い、主の平和をつくりだす ための働きの器として日本聖公会婦人会が用いられますように、と祈った総会でした。 なお、可決議案等は各教会に2007年8月20日付けで送付しました「日本聖公会婦人会第22(定期)総会決議録」をご覧ください。 |
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