月報「せいあい」

月報「せいあい」      (2008年7月6日号)

 「せいあい」は毎月発行されます。「せいあい」には教会暦に合わせた司祭の
聖書の解説や、メッセージが載りますが、信徒の考え方や意見或いは疑問など
が投稿れて紙面が構成されています。
 今月号の巻頭は「聖堂聖別記念日に寄せて」と題して、パウロ鈴木司祭が
書かれています。
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 「聖堂聖別記念日に寄せて」の要旨

 「せいあい」は隔月毎に発行されます。「せいあい」には教会暦に合わせた司祭の聖書の
解説や、メッセージが載りますが、信徒の考え方や意見或いは疑問などが投稿されて紙面
が構成されています。

【今月号の巻頭】

エレミヤ・パウロ木村直樹司祭

7月号のタイトルは、上記のように「人びとを恐れてはならない」」と題し、木村司祭が書かれ

れています。

今月の「せいあい」には、大勢の信者が多彩な話題を提供しています。

その他、4・5月度の会計報告、感謝献金受領報告、教会委員会の内容等が

報告されています。

人びとを恐れてはならない

・ 悲しみのご遺族へのメッセージ    ・ 思い出は歌と共に

・ 日曜学校近況    ・ 刺繍の会の歩み   ・ Seiai Coffee Shop

等々ですが、この他に婦人会から「食器フキンのご寄付を!」、また、バザー委員長から今年の

「バザーのお知らせ 10月26日(日)」があり、バザーの収益金は

四川の地震、ミャンマーの津波、東北の地震などの被災地(者) 

へ贈ることに、教会委員会で決定した旨の報告がありました。