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2月3日(日)午後1時15分から、小集会室において。
協議された事柄
1、繰上げて、委員としてご奉仕いただく方々にはそれぞれ会計担当・伝道担当としてご奉仕していただくことになりました。
2、大斎節の行事として、主日礼拝後、学びの時を作りたいと考えています。
3、2008年度『受聖餐者総会』(信徒総会)を2月24日(日・大斎節第3主日)に10時30分から行う。10日までに報告書の原稿をお願いする。
4、今年の「聖句」として10の聖句が推薦されました。委員会として「神の栄光のためにキリストがあなたがたを受け入れてくださったように、あなたがたも互いに相手を受け入れなさい。」(ローマ15:7)を選びました。信徒総会で皆さんのご承認をいただきます。
5、ギデオン協会からの依頼で、3月16日(復活前主日)メッセージをいただき、当日の信施金をギデオン協会に献げる。
6、聖ヨハネ学園から依頼があり、3月2日(大斎節第4主日)学園の後援会への入会のお願いに、理事長他が当教会を訪問したいとのこと。受け入れることを決めました。
7、日本語会話クラスの再開を希望したいとの、有志からの願いについて、相談しましたが、もう少し話し合いの必要があると、牧師に話し合いの機会を造ることが求められ、結論は出ませんでした。
8、入院中の方々のことが、心配されています。この季節、十分に体調にお気をつけくださいますように。
9、大阪教区「第98臨時教区会」1月27日(日)の報告。
推薦された主教候補者は、岩城 聰司祭、原田光雄司祭、竹内信義司祭の3人でした。祈りつつ、延長動議も可決され、午後7時まで、30回の投票がなされましたが、当選者を得ることが出来ませんでした。大阪教区主教は日本聖公会総会によって選出されることになりました。
10、近々、災害時の避難訓練をしたいと考えています。そのときはよろしく。
11、復活日が3月23日と、例年より早く来ますので、準備も担当の委員を中心に早めに進めてまいりましょう。
以 上
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