ホールで身体を動かしながらフォニックスの復習をしました。
あちこちに置かれたカードから、
先生が発音した単語の頭文字を探してタッチします。

絵だけを見てカードを選んでいるわけではありません。
リンゴの絵が描いてあっても、”an alligator”と聞けばAのカードに駆けつけます。
違うカードを選んだ時は、先生といっしょにフォニックスの歌って確かめます。

ホールで身体を動かすアクティビティや、教室での口語練習、読み聞かせなど、
年齢に応じて細かに時間配分され、60分間を通して楽しみながら
英語を「聴く」「話す」「読む」「書く」ことができるようにカリキュラムが組まれています。