聖路加国際大学 聖ルカ礼拝堂

キリスト教の愛を常に示し続ける…:イメージ01 キリスト教の愛を常に示し続ける…:イメージ02 キリスト教の愛を常に示し続ける…:イメージ03 キリスト教の愛を常に示し続ける…:イメージ04 キリスト教の愛を常に示し続ける…:イメージ05 キリスト教の愛を常に示し続ける…:イメージ06 キリスト教の愛を常に示し続ける…:イメージ07 キリスト教の愛を常に示し続ける…:イメージ08 キリスト教の愛を常に示し続ける…:イメージ09
聖ルカ礼拝堂改修募金開始
学校法人聖路加国際大学の募金室に送金していただくと、税制の優遇措置を受けることができるようになっています。また、チャペルを紹介する新しい小冊子もできました(A5サイズ、12ページ)。振込書、小冊子を希望の方は、このHPでお問い合わせください。
新着ニュース
今週の予定
7/23(火)17:30聖書を読む会(関司祭)

7/24(水) 8:30聖餐式(トイスラーホール)

7/28(日)アンセム「私を愛しているなら」
      12:30頃〜「聖書を歌おう会」
今週のメッセージ
聖霊降臨後第6主日メッセージ
「お客様、よろしければ、どうか、僕(シモベ)のもとを通り過ぎないでください。水を少々持って来させますから、足を洗って、木陰でどうぞひと休みなさってください。何か召し上がるものを調えますので、疲れをいやしてから、お出かけください。せっかく、僕(シモベ)の所の近くをお通りになったのですから。」(創世記18:3-5)

ホスピタリティ。ホスピタル。ホスト、ホステス。そしてゲスト。全部「もてなし」という意味に由来している単語だ。アブラハムとサラは、訪れて来た3人の旅人をもてなした。至れり尽くせりして。たまたまその道を通り過ぎる者だと思っていたら、実は主の天使たちだった…。聖ルカ礼拝堂は病院のチャペルだから、他の教会よりもその使命が明らかになっている。すなわち、病院の理念――「だれもがすぐわかるように」キリストの愛を伝えるという聖路加の偉大な働きのサポート役になること。チャペルに現れた人一人一人――それは初めて見えた方であろうが数年一緒に礼拝を守って来た人であろうが――現れた人を温かく迎える心をわたしたちは持っているだろうか。神の恵みを求めて来た人に対してわたしたちは愛を伝える器になっているだろうか…
(司祭 ケビン・シーバー)

礼拝案内 どなたでも、ご自由にご参加ください。

日曜日
聖餐式 午前7時(約35分)/トイスラーホール(本館)
こども礼拝
日曜学校
午前10時(礼拝部分約20分)/チャペル(旧館)
聖餐式・説教 午前10時半(約1時間半)/チャペル(旧館)
夕の礼拝・教話 午後5時(約55分)/トイスラーホール(本館)
※第1日曜日の礼拝は「いやしの祈り」
※第3日曜日の礼拝は英語の礼拝となります。
平日(病院の外来休日を除く)
月・火・木・
金曜日
水曜日 聖餐式:
午前8時半(約25〜30分)
/トイスラーホール(本館)

※なお、第2水曜、第3火曜、第3水曜の礼拝は午前8時45分から始まります。