お知らせ
Zoom Café を開催します。「いのちと原発〜宗教者核燃裁判から」大河内秀人(浄土宗寿光院・見樹院住職)
「原発問題プロジェクト」では、偶数月の第3土曜日に Zoom Café を開催しています。なぜ今、宗教者が原発に反対するのか。それは、いのちの尊厳を守ることが信仰の根幹にあるからです。裁判の意義や、持続可能な未来に向けた宗教者の役割と展望について、お話いただきます。
ニュースレター「いのちの海と空と大地」40号発行/中部電力浜岡原発3、4号機の再稼働申請の不正/東京電力柏崎刈羽原子力発電所6号機の再稼働は
原発問題プロジェクトニュースレター『いのちの海と空と大地』40号は、「中部電力浜岡原発3、4号機の再稼働申請の不正」、「東京電力柏崎刈羽原子力発電所6号機の再稼働は」、「『核のゴミ』最終処分場選定のための論点コードの作成」に関する内容です。紙面を読み進めやすいように用語解説も掲載しました。どうぞご覧ください。
Zoom Café を開催します。「伊方原発反対運動の歴史と現状」名出真一
「原発問題プロジェクト」では、偶数月の第3土曜日に Zoom Café を開催しています。1973年から行われた伊方訴訟は日本で初めての原発に関する行政訴訟でした。今回は、地元での反対運動と訴訟についての流れと、現状をお聞きします。
Zoom Café を開催します。「能登半島地震後に原発を訪れて – 志賀、珠洲を中高生と歩く –」司祭 松山健作
「原発問題プロジェクト」では、偶数月の第3土曜日に Zoom Café を開催しています。今回は、日本聖公会京都教区が実施した中高生世代のフィールドワークの経験を通して、能登半島地震と原発のことを含めたお話を伺います。
ニュースレター「いのちの海と空と大地」38号発行/第7次エネルギー基本計画 閣議決定がこのままでいくと?/使用済み核燃料の中間貯蔵施設の建設
原発問題プロジェクトニュースレター『いのちの海と空と大地』38号は、「第7次エネルギー基本計画 閣議決定がこのままでいくと?」、「使用済み核燃料の中間貯蔵施設の建設」に関する内容です。紙面を読み進めやすいように用語解説も掲載しました。どうぞご覧ください。
ニュースレター「いのちの海と空と大地」37号発行/再び問う 原発は「必要悪」か?/核のゴミ最終処分場選定作業の今/それでも核燃・再処理を止められない理由は?
原発問題プロジェクトニュースレター『いのちの海と空と大地』37号は、「再び問う 原発は『必要悪』か?」、「核のゴミ最終処分場選定作業の今」、「それでも核燃・再処理を止められない理由は?」に関する内容です。紙面を読み進めやすいように用語解説も掲載しました。どうぞご覧ください。
Zoom Café を開催します。「台湾の脱原発とわたしたち」中道雅史
「原発問題プロジェクト」では、偶数月の第3土曜日にZoom Café を開催しています。今回は今回のお話は、日本聖公会東北教区信徒の中道雅史さんです。2025年5月にアジア初の脱原発を実現した台湾。当時の現地の感動や、その後の再稼働を巡る動き、そして⻘森の話を中心に最近の反核情勢を中道さんの視点から伺います。
Zoom Café を開催します。「被爆体験と長崎聖三一教会の思い出」松岡虔一司祭
「原発問題プロジェクト」では、偶数月の第3土曜日にZoom Café を開催しています。核兵器を肯定する発言や平和憲法を否定するような発言が公然となされており、戦争の悲惨さや残酷さ、平和の尊さを語り継ぐことの大切さを痛感しています。 92歳の松岡虔一先生(日本聖公会大阪教区司祭)は中学1年生の時に長崎で被爆されました。戦後80年を経た今も、「私には終戦がない」と言われる松岡先生の体験を通して、戦争の悲惨さいのちの尊厳についてご一緒に分かち合いませんか?
ニュースレター「いのちの海と空と大地」36号発行/「核のゴミ」最終処分場選定のプロセスはこれで良いか/原発は「必要悪」か?
原発問題プロジェクトニュースレター『いのちの海と空と大地』36号は、「『核のゴミ』最終処分場選定のプロセスはこれで良いか」、「原発は『必要悪』か?」に関する内容です。紙面を読み進めやすいように用語解説も掲載しました。どうぞご覧ください。
ニュースレター「いのちの海と空と大地」35号発行/第7次エネルギー基本計画を閣議決定/「核ゴミ」処分場選定作業の現状・問題点など
原発問題プロジェクトニュースレター『いのちの海と空と大地』35号は、「第7次エネルギー基本計画を閣議決定」、「『核ゴミ』処分場選定作業の現状・問題点など」に関する内容です。紙面を読み進めやすいように用語解説も掲載しました。どうぞご覧ください。
原発のない世界を求める週間2025 講演会「核なき世界へ〜被爆者の思い」開催のご案内
2025年6月8日(日)〜14日(土)は日本聖公会の「原発のない世界を求める週間」です。今年は6月14日(土)に被団協の家島昌志さんから「核なき世界へ〜被爆者の思い」と題してお話を聴く講演会を行います。YouTubeでの同時配信も予定しています。
Zoom Café を開催します。「原発のない世界を求めるために〜主教按手を受けて〜」
原発問題プロジェクトでは、偶数月の第3土曜日にZoom Café を開催しています。今回のお話は、日本聖公会大阪教区 主教被選者 小林聡司祭です。これまで、原発問題プロジェクトのメンバーとして歩んできた中で考えて来たこと、そして主教按手を受けるに際して考えていることなどを、皆さんと分かち合えたらと思います。
ニュースレター「いのちの海と空と大地」34号発行/『日本被団協』ノーベル平和賞 受賞/「核のゴミ」問題の今/政府 原発費用を電気料金に上乗せを検討中
原発問題プロジェクトニュースレター『いのちの海と空と大地』34号は、「『日本被団協』ノーベル平和賞 受賞」、「『核のゴミ』問題の今」、「政府 原発費用を電気料金に上乗せを検討中」に関する内容です。どうぞご覧ください。
Zoom Café を開催します。「東北電力女川原発〜再稼働と地域の人の声〜」
原発問題プロジェクトでは、偶数月の第3土曜日にZoom Café を開催しています。今回のお話は、宮城県石巻市の漁師であり、⼥川原発の稼働差し⽌め原告団の副団⻑の佐藤清吾さん。原発は日本各地に存在し、私たちの身近な問題です。佐藤さんのお話を聴き、私たちを取り巻く原発について一緒に考えませんか?
Zoom Café を開催します。「読書と茶(ちゃ)っと 『脱原発の視点で聖書を読む』後編」
『脱原発の視点で聖書を読む』は、日本福音ルーテル教会社会委員会編のブックレットです。教会は、なぜ脱原発を訴えるのか?12月の Zoom Café で、ブックレットを⼀緒に読み、疑問や感想を出し合いながら考えてみませんか。
ニュースレター「いのちの海と空と大地」33号発行/日本原子力学会の学会誌「ATOMOΣ」編集⻑ 佐田務さんに聞く「原子力政策の現状や課題」/使用済み核燃料の中間貯蔵施設への搬入が始まった
原発問題プロジェクトニュースレター『いのちの海と空と大地』33号は、「日本原子力学会の学会誌「ATOMOΣ」編集⻑ 佐田務さんに聞く「原子力政策の現状や課題」」、「使用済み核燃料の中間貯蔵施設への搬入開始」に関する内容です。どうぞご覧ください。
ニュースレター「いのちの海と空と大地」32号発行/核燃料サイクル政策の中で〜「核のゴミ」は何をもたらしているのか?/原発建設費電気代に加算
原発問題プロジェクトニュースレター『いのちの海と空と大地』32号は、「核燃料サイクル政策の中で〜「核のゴミ」は何をもたらしているのか?」、「原発建設費電気代に加算」に関する内容です。どうぞご覧ください。
Zoom Café を開催します。「読書と茶(ちゃ)っと 『脱原発の視点で聖書を読む』前編」
『脱原発の視点で聖書を読む』は、日本福音ルーテル教会社会委員会編のブックレットです。教会は、なぜ脱原発を訴えるのか?10月のZoom Café で、ブックレットを⼀緒に読み、疑問や感想を出し合いながら考えてみませんか。
ニュースレター「いのちの海と空と大地」31号発行/『なぜ日本は原発を止められないのか?』/佐賀県玄海町が「文献調査」受け入れ/エネルギー基本計画の見直し始まる
原発問題プロジェクトニュースレター『いのちの海と空と大地』31号は、『なぜ日本は原発を止められないのか?』、「佐賀県玄海町が『文献調査』受け入れ」、「エネルギー基本計画の見直し始まる」に関する内容です。どうぞご覧ください。
Zoom Café 8月はお休みです
原発問題プロジェクトでは、偶数月の第3土曜日にZoom Café を開催しています。お茶を片手にお話を聴いたり、話し合ったり、とてもざっくばらんな集まりです。 …











