今までの講座一覧


2006年度 秋の講座

■デジカメ・アート(2/18,3/11)
■グローバル格差社会(12/9,1/13)
■今も続く日本の植民地主義(12/3,12/17,1/14)
■活動してきた人の経験を聞く(11/3)
■ファシリテーター養成コース(1/28,2/11,2/25)


2006年度 春の講座

■経済のグローバル化への対案(4/1)
■本当に「小さな政府」か?(中止)
■農家の目からのぞいた世界(6/3,7/8)
■脱カップルな社会像と私たち(6/4,18,7/2)
■誰のためのODA?(7/29,8/5)
■ファシリテーター養成コース(6/24,7/15,7/22)


2005年度 秋の講座

■マイ・フェアトレード/It's My Fair Trade
■「NGO/NPO/市民運動」にたずさわるということ
■民営化される戦争
■誰のための戦争?〜復興支援の現場から考える
■ファシリテーター養成コース


2005年度 春の講座

■「参加型」動員社会
■トーク居酒屋「これが<心のノート>だ!ナイト」
■トーク居酒屋「矛盾満載!哀・地球博ナイト」(中止)
■トーク居酒屋「脱カップル系ナイト」(中止)

■ファシリテーター養成コース
■WTO-FTA/NGOフォーラムin名古屋


2004年度 秋の講座

■フェアトレード的快楽人生
■シングル単位的生き方講座

■国家や軍事力をかなり根本的に考えちゃう講座
■ファシリテーター養成講座
■なまけナイト
■トーク居酒屋[暮らしが仕事]
■なまけカフェ
■講座終了後の交流会

なごや自由学校の交流会って?


2004年度 春の講座

■あなたの<<投資>>は大丈夫?
■都会でできる自然生活
■イラクに自衛隊が派兵されたりとかの現実にならされ、現実からかけ離れた主張を続けるのに戸惑ったり、ズルズルとまずい方向にいっている気がするが、案外自分も危機感がなかったりして、もどかしく思っている人にオススメの講座、それが・・・戦時化する日常
■農のあるくらし
■世界の動きを読み解くゼミ
■ファシリテーター養成講座
■なまけナイト
■「徴兵を拒否する人たち」


2003年度 秋の講座

■さよなら有事体制
■和太鼓入門!!
■ステップアップ写真入門
■脱カップルの恋愛/結婚/社会論

■世界の動きを読み解くゼミ
■ファシリテーター養成講座
■なまけナイト(冬至の日)


2003年度 春期講座

■カフェから始めるスローフード         ■和太鼓入門

■"世界の動きを読み解く"池住義憲ゼミ   ■お金をめぐる冒険

■アメリカと戦争と私たち     ■ファシリテーター養成講座

■なまけナイト ( 当日の雰囲気も掲載)

■WTO-NGO戦略会議 (記録を掲載)


2002年度 秋期講座

非暴力トレーニング集中講座  オキテ破りのアクティビスト入門  道は誰のもの?

心とカラダで自然体験  恋愛と性の未来形  VIVA! スローライフ

神田浩史(NGO系噺屋)の「水」漫談   ファシリテーター養成コース


2002年度 春期講座

もう一つの生き方 コンビニ生活大研究 戦争の新しいイメージ

脱カップル社会の未来予想図��  「メディア」ってなあに?(中止になりました)


2001年度 秋期講座

世界まるごと商品化計画  写真講座!  誰のための『援助』?

”楽しい自立”のススメ  脱カップルの未来予想図


2001年度 春期講座

からだから現代社会を読み解く   ゴミとリサイクルと名古屋 激安競争の裏側を探る

飛騨高山で山を歩き、木に触れる 誰のための戦争?


2000年度開講講座

「私たちと大豆」   「映像から読み解くもう一つの日本」

「エビとなごや人」   「コンビニ大研究(入門編)」

「地域がわかる 地域がかわる!」


その他、イベント

共催特別企画「水」はいったい誰のもの?(2002年3月)

第2回 WTO・NGO戦略会議(2000年7月)
 貿易の自由化をグローバルに推進する役割を担うWTOに対する批判が世界大で高まり、1999年12月に米国シアトルで開催されたWTO閣僚会議は、「途上国」とNGOによる抗議の中で交渉が決裂しました。
 その直後2000年1月に京都で、日本のNGOがWTOに対して何ができるかを考える戦略会議が開催されました。この会議、市民フォーラム2001が企画する「徹底討論WTOウィーク」を全国規模で受け入れることなどを決めました。
 そのシンポジウムも終わり、各地での情報を共有しつつ、次への戦略を立てるため、2000年7月15日〜16日、名古屋で第2回目の戦略会議を行い、なごや自由学校が受け入れをしました。


過去の講座参加者のだいたいの人数。(正確なものではありません。PDFファイルです。)